台所の大扶養をしました!

今日は、台所の大クリーニングをしました。引っ越してきてから早二年頃ほどたちましたが、大クリーニングは一度もしておらず・・引っ越してきたときにほんのり綺麗にした平均でした。
いつついたか解らない謎の変色があったり、こういう色合いです!としていた支障や入口の色合いが、本当は油変色や手垢だったり(´・ω・`)こりゃま、いくら雑巾があったとしても足りません。とくにコンロ!吹きこぼしという油が大変なことになっております。このまま捨ててしまいたい、そして卓上のIHとしてしまいたい気持ちでたっぷりだ。
とりあえず洗剤をかけて、キッチン用紙で湿布を通じて置きましたが、何一つ歯がたたず。セスキソーダ?でどうにかなくしました。そういったのは当然、早め早めの戦術が必要ですね。
主流シンク身の回りを頑張った残り、反対側の食器棚という冷蔵庫も拭き掃除しました。暖かいクリーム色合いだと思ってしましたが、真っ白でした。冷蔵庫も、拭いてみると雑巾が茶色くなって焦りました。油だけじゃないんだろうな。男がヘビースモーカーなのでおそらくやにも付いているのでしょう。
最後に膳を吹いて終わりました。何故か、男身の回りの椅子のアクセスに香味料がたくさんとんでいました。男がこぼしているのかしら。
朝から2折時分までかかり増したが、電子幅ってトースターのインナーができていません。次の休日には、男も巻き込んで全クリしたいと思っています。

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おとな用のシャンプーハットがほしいだ

ちっちゃなことなのですが、近年何故かとことんお風呂でシャンプー中に耳にお湯が入ります。シャワーの洗い流す姿勢が低いのかもしれませんが、どうしても毎晩必ずや耳にお湯が入ってしまう。
前は耳に水が入ってもゆくゆく見つかるので放っておいたものですが、今回は毎晩なので、さすがに捨て置く背景にもいきません。綿棒を耳に加えるといった、綿棒の両端の丸っこい要所がいっぱいになるほど取れます。
子供だったら、シャンプーハットが要るところですね。シャンプーハットって、今もあるのかな?として調べたら、少々売ってますね。昔のよりもっとカワイイデザインになってます。(エスプリ組合せも出てきました)
シャンプーハットが発売される先ほど、普通に髪を洗われるのが甚だしく怖かった記憶があります。昔は、お風呂自体が大して好きじゃない上に、髪をゴシゴシ洗われてお湯をザバーッとかけられるって、滝つぼの中にいるような恐れでした。シャンプーハットをつぎ込みだしてから、髪を洗うリスクから解放されて嬉しかったものです。成人案件があれば良いのですが、さすがに無さそうなイメージでした。
も、耳にしょっちゅうお湯が入るのはそれほど良いことではないようだ。中耳炎とか導き出すこともあるみたいなので、今夜はできるだけ慎重に流してみたいと思います。

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